第5回 化学物質管理ミーティング 出展(ケミカルマテリアルJapan 2019)のご案内

今年も化学物質管理ミーティング(ケミカルマテリアルJapan 2019)が横浜で開催されます。

 

日時: 2019年9月18日(水)・19日(木) 9:00~17:00
場所:パシフィコ横浜 ホールC・D
住 所:横浜市西区みなとみらい1-1-1 (みなとみらい線「みなとみらい駅」徒歩5分)
参加費:事前登録者は無料(当日参加者:有料1,000円)
事前に来場登録をしてからお越しください。(今年は招待状の送付はございません。)
  登録はこちらから: https://www.chemmate.jp/visitor/entry

 

今年はテクノヒルの他に、2019年度厚生労働省「ラベル・SDS活用促進事業」として、
計2ブースで出展いたします。

 

【テクノヒル:展示内容】
ブース番号:M-5
英国のBREXIT後を見据えたUK-REACHを含む欧州REACHへの対応、
台湾/韓国/タイなど法令に変化のあった国の情報提供を行います。
ブースにはパートナー企業であるYordasグループ(英国)、
HS-TECH ENGINEERING(タイ)を招き、最新情報をもってご質問にお答えします。
その他国内、海外(欧州、米国、中国、台湾、韓国など各国)の新規登録申請、
GHS対応SDS、ラベル作成、法規制調査など化学物質管理に対応しております。

【テクノヒル:出展者プレゼンテーション】
日時:9月18日(水)13:15~13:45
会場:会場C
タイトル:C1-6 欧州、台湾、タイの化学物質管理の法令の最新事情
欧州REACH「英国のBREXIT」、台湾「毒性及び懸念化学物質管理法改正に伴う登録弁法への対応」、
タイ「化学物質管理制度確立へ向けての最新情報」 上記の最新情報と実務対応を説明いたします。

 

【2019年度厚生労働省「ラベル・SDS活用促進事業」:展示内容】
ブース番号:M-37
これからリスクアセスメントを実施しようとされている事業場の方へ向け、
労働安全衛生法、 ラベル・SDSの内容や事業場におけるリスクアセスメントの
具体的な手法を、わかりやすく説明いたします。
職場の安全と健康を守るため、是非お立ち寄りください。

【2019年度厚生労働省「ラベル・SDS活用促進事業」:出展者プレゼンテーション】
日時:9月19日(木)13:15~13:45
会場:会場C
タイトル:C1-6 労働安全衛生法における化学物質のリスクアセスメント
ラベル・SDSの活用と、リスクアセスメントの具体的な手法の解説
・改正労働安全衛生法の概要
・改正労働安全衛生法が求めるラベル・SDS
・化学物質のリスクアセスメントのすすめ方

 

皆様のご来場をお待ちしております。

テクノヒル株式会社